古紙屋の娘の連絡帳

お仕事のこと・・・私の想いをお伝えします

アジアへの扉

九州の古紙屋さんの寺松商店さんが、
「アジアへの扉」という番組に取り上げられていました。

「アジアの扉」

日本は2012年、約490万トンの古紙を海外へ輸出しています。
その販売先は、アジアが大半です。
古紙業界は、約15年前からアジアへの扉を開き、
古紙の輸出を拡げてきました。

こうやって、その先人である九州の古紙屋さんが
取り上げられることは、素晴らしいですね


古紙は国際的に流通する、立派な資源物=商品です。
古紙は排出する皆さんに支えられた、
皆さんの一番身近な国際商品ですね








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